羊毛フェルトのちぃさなアトリエ noco*ru 『ruru*のぽっけ』

2013年04月

2013.04.30.Tue

たび in 小豆島 ④(小豆島オリーブ公園Ⅱ)





クラフト館を出て道路を渡り


細い小道を進むと、途中に大きな樹が。






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島

『 ruru*~♪ 可愛いお花なノダ 』





「ミモザだね♪まだ咲きはじめみたいね」





お花屋さんで見かけることはありましたが


このように大きな樹で咲いているのを間近で見るのは初めてでした。





ミモザも好きなお花です。



ちぃさな ぽんぽん のようなあつまりが、なんだか可愛らしく、


優しい黄色は、春が来た という小さなワクワクをくれるから。







また少し行くと


今度は白いお花に出会いました。





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島

『 ruru*~♪こっちもキレイなノダハート






「梅だね~♪」







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島

『 満開なノダ♪ 』





「ミモザといい梅といい、いい季節に来たねハート







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島

『 いい香りなノダハート









気持ちのいいお天気と


好きなお花と


大好きな友達と


そして、nico。











幸せって、意外と単純なことなのかもしれないな






そんな言葉が浮かんで。






nicoと一緒に梅の香りを胸いっぱいに吸い込みながら



もう一度、



この気持ちを、忘れないように。





「幸せだなぁ」 と



小さく言葉にしてみました。






その言葉が聞こえたのか聞こえなかったのか。




目が合って、微笑むnicoが愛しくて。






もう一度こっそり、幸せをかみしめました。











ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島

『 ふふふ、なノダハート













手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー











2013.04.29.Mon

たび in 小豆島 ③(小豆島オリーブ公園Ⅰ)





フェリーを降りて、行き先確認のため


まずは近くのお土産屋さんへ。




オリーブの苗木が売ってたのは、 さすが小豆島♪ ってことでしょうか。


初めて聞く名前のかんきつ類も売ってました。


       ( あ~~メモしとけばよかった汗写真も撮っとけば~~汗汗





地図を確認し、いざ出発!



土庄港をスタートし、海沿いを30分ほどドライブです♪








くるま。 ガスガス ガス   ガス








向かったのは、小豆島オリーブ公園。




まず目に入ったのが、素敵なギリシャ風の建物でした。





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島




真っ青な空に映える白い建物。



十字架の下には小さなベルが。





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島

『 ruru*~、ここ、教会みたいでステキなノダ♪




「ほんと、とっても素敵だねぇハート


 窓もステンドグラス風だし、こういうの好きだなぁ」





早く中に入ろうなノダ~ と言って、先を急ぐnicoを追って


建物の中へ。







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島




入口は、まっ白な壁に映える鮮やかなブルーのドア。


窓にはステンドグラス。





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島






中も真っ白な壁。


ドーム部分は高く、小さな窓にもステンドグラス。







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島



ステンドグラスってけっこう好きです。


陽に透けた色合いも、その下にこぼれ落ちた色模様も。





旅先で思いがけず出会った時は


ついつい足が止まります。






さて、このギリシャのチャペル風の建物。




ここはハーブクラフトを体験できる


「ハーブクラフト館 ミロス」 という建物らしいのですが、



体験は予約制とのことで


この日は残念ながら体験できませんでした。










ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島


『 ruru*~ じゃぁ次! 行こうなノダ♪ 』





「ふふっ、 わかった、わかった」






気持ちの良い青空と心地よい風に心も軽く、


まるで外国にでも来たかのような錯覚も手伝って、






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島







スキップでもしたくなるような、そんなウキウキした気持ちに。



nicoの元気までも、なんだか伝染してくるようです。









手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー











2013.04.22.Mon

たび in 小豆島 ②






甲板から階段を下りると


すぐ目の前が売店でした。




実は、昨夜のジャンボフェリーの中で うどんを食べていた私。






写真を撮り忘れてしまったけれど



あちらでは 「かけうどん」 を食べました。







かけうどんとはいえ、ワカメとカマボコとあげ玉(天カス)が入ってて



結構おいしかったので、




食べ比べしてみたい!




と いう訳で、


本日も うどん を選択です♪






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 羊毛フェルト 小豆島


『 ruru*はそ~んなにうどんが好きなノダ?? 』






「うふふっ、そういうわけじゃないけど、


うどん県に来たのだから やっぱりうどんでしょうハート





メニューはこちらの3種。




ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 羊毛フェルト 小豆島






今回は 「わかとろうどん」 を選んでみました。







本場うどん県の うどん~♪♪






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 羊毛フェルト 小豆島


『 おいしそうなノダ♪ 』






こちらでは具材にかまぼこが定番なのかな?



それとも どこでもそう??




普段、外食でうどんを食べることがないので


他県でもかまぼこが入ってるのかどうか分からないのですが




第一印象では、昨夜のジャンボフェリーのかけうどんの方が


ちょこっとだけお得感がありましたハート







・・・で、食べ比べた結果は





私の好みでは、昨夜のかけうどんの方が


麺もつゆも好みでした。



あ~写真、撮っておけばよかったなぁ~汗





久々にカメラを持ち出したので、失敗失敗☆






みんなでお腹を満たして一息ついた頃、




またあの面白い曲が流れてきて


もうすぐ船が目的地に到着するのを知らせました。






1度行ってみたいと ずいぶん前から思っていた小豆島。



思わぬ形で願いが叶いましたハート





いよいよ、上陸です♪









手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー











2013.04.21.Sun

たび in 小豆島




3月6日 はれ太陽






友達夫婦の家に泊めてもらった翌日は


目の覚めるような青空!




車に乗り込んで、向かったのは高松港。


目指すは小豆島です♪





昨夜の神戸~香川間の ジャンボフェリー、


本日の高松~小豆島間の 四国フェリー、




2日連続でフェリーに乗るのは初めて。








出港してすぐ、まずはみんなで甲板へ。






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島


『 ruru*~見て見て♪ なんか植物の絵が描いてあるノダ 』








ん? オリーブ・・・?




「それはたぶん、オリーブだと思うよ」




そういえば小豆島ってオリーブが有名だっけ??







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru - 小豆島


『 この船、しょうどしままるっていうノダ 』





私     「999トンだって、ぞろ目だね~♪」



友達 夫 「なんで999トンなんだろね~?」



友達 妻 「ね~、1000の方がキリがいいのにね」



友達 夫 「なんか税金がらみとか?999トンだと安いけど、1000トンになると高くなる、みたいな?」



私・妻  「え~~ほんとに?!ww」




他愛のない会話で笑いながら


それぞれ船上で思い思いの風景をカメラに収めました。





広い空と海。


水面が日差しにキラキラ輝いて・・・





も~、ワクワクがとまりません!






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -  旅 小豆島


ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -  旅 小豆島



ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -  旅 小豆島







日差しは暖かかったけれど、


海風はやはりまだ少し肌寒くて。








ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -  旅 小豆島





「あれが小豆島かな~?」




船の向かう先、小豆島(らしき島)を確認して、



よ~し、上陸の前に腹ごしらえだ! と3人の意見が一致したので



船内へ戻って軽く食事をとることにしました。








手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー












2013.04.18.Thu

reborn




3月5日 はれ太陽






昨夜、愛娘にゃんこをペットホテルへ預けていたので


いつものように朝ごはんの催促で起こされることもなく、


目覚ましの音で目覚めた朝は




なんとなく気持ちが落ち着かない朝でした。






朝食も喉を通らなかったので


手早く身支度をすませ、


大阪へ向かうため nicoをぽっけに忍ばせて


品川駅へ。







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -

『 ruru*と一緒にお出かけなノダ~♪ 』




nicoの屈託のないはしゃぎように


ふさぎがちな心も少し軽くなって。




新幹線の中で少しだけ、サンドイッチをおなかに収めました。






約1年半のゴタゴタに決着をつけるため


はじめての大阪入り。





現地では、友達夫婦が車で迎えに来てくれていました。





用事が済んだ後に合流するものと思っていたので、



気の重い用事の前に


親しい人の顔が見られたことに心救われれて・・・



友達夫婦の優しさに心から感謝です。






目的の場所に着くと


「終わるまでそのへんで時間つぶして待ってるから、


終わったら連絡してね」 と



送り出してくれた二人に勇気を分けてもらって、



いざ!!





予定より2時間ほど多く時間がかかってしまいましたが



思いがけず、この日だけで要件は決着し。




自分でも信じられないほどに


人の気持ちって、心持ちひとつでこんなにも違うんだ と 実感。





ず~っと重く立ち込めていた暗雲が、一気にはれたようでした。





迎えに来てくれた友達に


抱きつきながら、嬉しい結果を報告して。



みんなで喜びあいました。






実は香川からわざわざ車で迎えに来てくれていた二人。



用事がすんだら、みんなで少し大阪観光でもしようか ということになっていたのに


結局は時間がなくて、断念。




それでも嫌な顔一つせず、


「じゃあとりあえずフェリーに乗って香川までもどろうか」 と



神戸港までドライブすることに。





他愛もない車内での会話。



先ほどまでの張りつめた空気とは真逆の空気が


心と身体の緊張を、ゆっくりとほぐしていってくれました。






そうこうしている間に、神戸港に到着。





ドライブの最中は


すべて済んだということがまだどこか信じられず



自分が自分でないような不思議な感じがしていたけれど、




フェリーに乗船して、一息ついて神戸の夜景を目にしたとき





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -




あぁ、本当に終わったんだ、


私はようやく、解放されたんだ・・・ と ジワジワと実感がこみ上げてきました。






今日は友達のお家でお世話になって。


明日は3人で観光して。





今は何も考えず、明日の観光を楽しみにしよう。






そんなことを考えていると


フェリーの出航の合図?なのか、



何とも言えない面白い歌が船内に流れました。





「この歌さ、何回聞いても笑っちゃうんだよね~」 という友達の言葉に



「分かるかも~」 と、また3人で笑いあいながら




わたし、久しぶりに心から笑っているかも


と気づかされました。




「いい時の、前のruru*に戻ってきたね」 との友達の言葉に



ハッとさせられました。





あぁ そっか、 私はいままで死んでたんだなぁ・・・ と思いました。

 



でも、それも今日で終わりだ。








神戸の街をあとにして



フェリーは静かに走り出しました。









手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー















2013.04.17.Wed

新しいはじまり





3月4日 くもり雲





一夜明けて。



昨日のことが夢のように思えるけれど。


やっぱりちんまい子は、そこにいました。




それでも・・・やっぱりどこか半信半疑。









明日は初めて大阪に行く日です。


いろんな意味で、かなり緊張汗






今日は仕事もあるし、遠出の準備で朝からバタバタ☆





愛娘ニャンコは


今晩から近所のホテルへ預けることにしているので



彼女には聞こえないように


こっそり、小さな声で





ほころび始めたスミレの中で寝ていた



寝起きの


新しい ちぃさな同居人に聞きました。







「どうする?明日から数日おうち空けるけど・・・


一緒に行く・・・?」







いっきに目が覚めた、と言わんばかりに





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -


『 いいの?! わ~い! ruru* と一緒に行くノダ♪♪ 』








と、元気に答えたnicoの声を



あわてて 「シ~~~~っ!!」 とさえぎって。





朝ごはんに夢中になってる我が家のニャンコを振り返って


聞かれなかったかどうか確認☆




いつものカリカリにふりかけた かつお節に夢中で


こっちにはまったく意識がむいていない様子。





くいしんぼうぶりに救われて、ほっと一安心です。





うちのニャンコは賢い。 (と思う)



いつもと違うことがあると察したら、


隠れて出でこなくなって




お出かけ用バッグに入れるのが困難になってしまうから。




ちゃんとまわりも人も見てるし、


ちゃんと聞いてるなぁ~って感心してしまいます。


   (でも、これってやっぱり親バカ・・・かな?!)




ほんとは一緒に、どこにでもお出かけしたいけれど



ワンコと違って移動はやっぱり好きじゃないみたいだから。






お留守番、お願いね。




  ( お預け期間に、シャンプーもお願いしていることはもちろん内緒!汗












手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー










2013.04.15.Mon

名前をつけて






名前ヲ ツケテ。





そうお願いされて、私は戸惑った。





名前って、とっても大切なものだと思うから。






私なんかが付けていいんだろうか という思いと、



今ある名前は失くしてもいいものなんだろうか という思い。








それでもこのちんまい子は


いまの私に名前を付けて欲しいと言った。





だから、私なりに一生懸命考えた。





ちょっとシャレた感じの名前に


今どきな感じの名前、


可愛らしい名前に、


今一番興味がある北欧系の名前・・・






それでも。





結局は


多くの親がそうであるように





シンプルに



願いを込めた名前に落ち着いた。







「ねぇ、 nico・・・って、どうかな。。。?


毎日楽しく幸せで、いつも笑顔でいられますように、って」







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -


『 nico! 』






ちんまい子は嬉しそうに、ありがとう! と言って


こう続けた。





『 ボクはnico! ruru*、よろしくなノダハート









花       花       花








こうして、


新しい ちぃさな同居人、nicoとの生活が始まりました。











手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー














2013.04.12.Fri

君の名は







「そういえば・・・」



君の名前は? と続けそうになって



途中で言葉に詰まった。





そうだ、


この子は私のこと知ってて、



私も、 この子を知っているはず、なんだ。。。






でも、私は覚えてなくって・・・



そのことで、ついさっきもこの子を悲しませてしまった。。。









そんな私の思いを察したのか




ちんまい子は


とことこ歩き出して




唐突に






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -


『 ruru*のおうちには もぅ春が来てるねぇ~ハート





なんてことを、の~んびりと言った。









『 ボクの名前ね、ruru*がつけてくれたノダ 』



ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -


『 だからね、 ruru* またつけてくれる? 』






ボク、そうして欲しいノダ。






そう言って、


この優しいちんまい子は




にっこり笑いながら私を見つめた。











手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー






2013.04.11.Thu

提案







色々あったけど


こんな感じでここまで来たノダ、




そう言って、ちんまい子はにっこりと笑った。







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -


『 ね? ruru*、 いっしょにいても いい? 』






え~・・・と。。。





まぁ・・・


こんな大変な思いをして、ここまで来たと聞けば




追い出すのもなんとなく心が痛む。





それにビビリーな うちのニャンが威嚇してないし・・・



悪い子でもなさそうだし・・・





などなど。




いろいろ理由(いいわけ?)をこね回したけれど。







結局、私はこの子に興味があるし


なにより




私はこの子が好きなんだ と 気が付いてしまった から。






平静を装い、カフェオレに手を伸ばしながら





「別に、いいけど」




と、


そっけなく言った。








ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -

『 うふふっ♡ 』




何やら意味深に笑って、そのちんまい子は




ありがとなノダ



と言って、





嬉しそうに ふふふっ と笑った。







意味深な笑いに、なんだか見透かされたような気がして


はずかしいような居心地の悪さを感じたけれど




それは無理やり、意識の外へ追いやった。








こうして。



不思議な共同生活が 始まった。













手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー       手描きふうクローバー

 












2013.04.10.Wed

谷根千散策







話を聞いて、


あぁ、あの日だ と思いだした。





それは1月に


友人が写真展をするというので



根津まで出かけた日。





個展を見たあと、ブラブラと



谷中まで歩いたっけ。。。







大好きな猫ちゃんを求めてうろうろして。







ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -





そしたら、

らくがきの猫ちゃんも見つけて。





ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -







・・・そっか、あの日




この子は近くにいたんだ。



ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -







なんだか不思議な気持ちになった。




不意に、


あの日の夕焼けを思い出した。。。






ruru*の ぽっけ-ruru*のぽっけ - nico*ru -







手描きふうクローバー      手描きふうクローバー      手描きふうクローバー      手描きふうクローバー      手描きふうクローバー

 










 | HOME |  OLD »